たまやすで
いろいろもろもろ
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はう
勤務先の年末年始予定がびっちりでした。うわあ。
明らかに提出した予定より多いのは記憶違いかしらかしらご存知かしらーーーっ
しかしインテでは何とか新刊出したいので合間縫ってがんばろう…。
インテですが6号館Bゾーンう29b「河鍋」でクダ巻いてます。
全国の合同誌と既刊2種、出来たら新刊(コピー)持ってこうと思ってまっす。
あとツナ骸オンリーイベント「つなむくっ!」のチラシも配布させて頂く予定であります。
恐ろしいことに私が描かせて頂きました。ほんとに色々すみません。
合間見てオフラインページ作りたいんですが中々掛かれなくって半年そのままとかもう。
……とりあえず年明けいっぱつめの目標は「オフラインページ作る」にしとこう。
半年以上色々イベント事スルーしてしまい唇噛んだので年末ネタでも更新したいのですがとりあえず今日明日の用事が終わるまでは取り掛かれないのでとにかく終わらせたい……!
続きに前に某所でした子供ネタ。と見せかけて雲雀萌え(ツナ骸前提)だらだら。
子供産まれてますので(あーあ)苦手な方はご注意ください。
明らかに提出した予定より多いのは記憶違いかしらかしらご存知かしらーーーっ
しかしインテでは何とか新刊出したいので合間縫ってがんばろう…。
インテですが6号館Bゾーンう29b「河鍋」でクダ巻いてます。
全国の合同誌と既刊2種、出来たら新刊(コピー)持ってこうと思ってまっす。
あとツナ骸オンリーイベント「つなむくっ!」のチラシも配布させて頂く予定であります。
恐ろしいことに私が描かせて頂きました。ほんとに色々すみません。
合間見てオフラインページ作りたいんですが中々掛かれなくって半年そのままとかもう。
……とりあえず年明けいっぱつめの目標は「オフラインページ作る」にしとこう。
半年以上色々イベント事スルーしてしまい唇噛んだので年末ネタでも更新したいのですがとりあえず今日明日の用事が終わるまでは取り掛かれないのでとにかく終わらせたい……!
続きに前に某所でした子供ネタ。と見せかけて雲雀萌え(ツナ骸前提)だらだら。
子供産まれてますので(あーあ)苦手な方はご注意ください。
タイトルのは某さんと子供妄想(誰のとは敢えて書かないけど案の定で当然な二人でだって出来そうなんだもん)してた話の流れで出た雲雀の台詞。
産まれて、お披露目のとき形だけ顔出した雲雀が赤子のふにふにほっぺが気になってなんとなく指先伸ばしたら、赤子の反射でぎゅって掴まれてそのまま動かなくなる雲雀。
数分後、横で何してんだろうと様子を伺う綱吉の方向にギギギっと顔だけ向けて(指そのまま)
「ねえ…沢田。これ僕にくれない?」
「はあ?!」
「あははははは何言ってるんですか雲雀さんまた寝てるんですか嫌だなあ昼寝するんなら自分の家でお願いしますよっていうか帰れ」
「ちょっと綱吉闘るなら外でやって下さいよ埃が立ちますから」
周りは言葉は笑ってるけど顔が笑ってないデーチモとそのまま黙り込んだ雲雀に冷や汗だらだら(一部除く)
「………また来るよ」
戦闘開始かと思いきやそのまま自分のアジトに帰る雲雀。
そして毎日来るよあの人。
別段何もせず、赤子をじっと見つめて時折ふにふにして帰るだけ。一時間以上。
そしていつの間にか増えるおもちゃたち。
「……雲雀恭弥は子供が好きなんですか?」
「さあ……聞いたことないけど、でも、あの人ちっちゃいものクラブだからなあ……」
「なんですかそれは」
「だって雲雀さん小動物好きじゃん。昔から。」
「ああ…言われてみれば…」
で、ある日の雲雀邸。
哲っつぁんから今日のスケジュール手渡されて、
「ちょっと、何これ。今日沢田のところ行けないじゃない」
「しかし恭さん…これはずっと先延ばしにしていた案件で(赤子詣でのせいで)
それに、新生児がいるお宅にそう毎日お伺いするのも…」
「うるさいよ。…仕方ないな…哲、その箱沢田のところに届けといて。」
「!!もしかしてこれ全部ですか?!」
「そうだよ。何か文句があるのかい?」
「いえ…承知しやした。(確か昨日もその前も箱をボンゴレに持ち込んでいた気がするが…もしやアレもコレも全部赤ん坊のなのか?)」
……そんな歪んだ雲雀もえ。
これに対し某T見里さんが
「子供が成長して雲雀さんに懐いた場合の綱吉と骸の様子をじっくり物陰から眺めたくなった。」
と言って下さったので更に
「オレ今日凄いもの見ちゃった…」
「どうしたんです?」
「チビがさ…」
「ジュニアに何か?」
「雲雀さんにおんぶされて昼寝してた…」
「………それは凄いですね…」
「チビ背負ったまんま庭とか屋敷の中うろうろしてんの。チビの心配はしてないけど、それ見ちゃった雲雀さんの部下が何人か倒れてたよ」
「まあ倒れたくもなるでしょうね…。雲雀恭弥にあそこまで懐いたジュニアにも驚きますけど」
「あの人意外に保父さんとか向いてるかもしれないよ?」
骸顔真っ赤にして撃沈。
まで受信。
ていうかツナ骸が普通に夫婦すぎてまた別場所でしにそうになります。あーっはっはっはっ幸せそうだなお前ら!!みたいな!!
あと大明神のヒバ山もえ語りを聞いてて、
大人雲雀がちっちゃくなったもっさん片手でだっこして片手でトンファー握って敵陣掻き分けていって(草を払ってる造作で)
「すっげー!ひばりちょーつえー!!」
「……当たり前だよ」
とか言ってるの考えてもえた。
それ言ったら大明神が「お父さんやないかーーー!!!」って絶叫してたけど。
産まれて、お披露目のとき形だけ顔出した雲雀が赤子のふにふにほっぺが気になってなんとなく指先伸ばしたら、赤子の反射でぎゅって掴まれてそのまま動かなくなる雲雀。
数分後、横で何してんだろうと様子を伺う綱吉の方向にギギギっと顔だけ向けて(指そのまま)
「ねえ…沢田。これ僕にくれない?」
「はあ?!」
「あははははは何言ってるんですか雲雀さんまた寝てるんですか嫌だなあ昼寝するんなら自分の家でお願いしますよっていうか帰れ」
「ちょっと綱吉闘るなら外でやって下さいよ埃が立ちますから」
周りは言葉は笑ってるけど顔が笑ってないデーチモとそのまま黙り込んだ雲雀に冷や汗だらだら(一部除く)
「………また来るよ」
戦闘開始かと思いきやそのまま自分のアジトに帰る雲雀。
そして毎日来るよあの人。
別段何もせず、赤子をじっと見つめて時折ふにふにして帰るだけ。一時間以上。
そしていつの間にか増えるおもちゃたち。
「……雲雀恭弥は子供が好きなんですか?」
「さあ……聞いたことないけど、でも、あの人ちっちゃいものクラブだからなあ……」
「なんですかそれは」
「だって雲雀さん小動物好きじゃん。昔から。」
「ああ…言われてみれば…」
で、ある日の雲雀邸。
哲っつぁんから今日のスケジュール手渡されて、
「ちょっと、何これ。今日沢田のところ行けないじゃない」
「しかし恭さん…これはずっと先延ばしにしていた案件で(赤子詣でのせいで)
それに、新生児がいるお宅にそう毎日お伺いするのも…」
「うるさいよ。…仕方ないな…哲、その箱沢田のところに届けといて。」
「!!もしかしてこれ全部ですか?!」
「そうだよ。何か文句があるのかい?」
「いえ…承知しやした。(確か昨日もその前も箱をボンゴレに持ち込んでいた気がするが…もしやアレもコレも全部赤ん坊のなのか?)」
……そんな歪んだ雲雀もえ。
これに対し某T見里さんが
「子供が成長して雲雀さんに懐いた場合の綱吉と骸の様子をじっくり物陰から眺めたくなった。」
と言って下さったので更に
「オレ今日凄いもの見ちゃった…」
「どうしたんです?」
「チビがさ…」
「ジュニアに何か?」
「雲雀さんにおんぶされて昼寝してた…」
「………それは凄いですね…」
「チビ背負ったまんま庭とか屋敷の中うろうろしてんの。チビの心配はしてないけど、それ見ちゃった雲雀さんの部下が何人か倒れてたよ」
「まあ倒れたくもなるでしょうね…。雲雀恭弥にあそこまで懐いたジュニアにも驚きますけど」
「あの人意外に保父さんとか向いてるかもしれないよ?」
骸顔真っ赤にして撃沈。
まで受信。
ていうかツナ骸が普通に夫婦すぎてまた別場所でしにそうになります。あーっはっはっはっ幸せそうだなお前ら!!みたいな!!
あと大明神のヒバ山もえ語りを聞いてて、
大人雲雀がちっちゃくなったもっさん片手でだっこして片手でトンファー握って敵陣掻き分けていって(草を払ってる造作で)
「すっげー!ひばりちょーつえー!!」
「……当たり前だよ」
とか言ってるの考えてもえた。
それ言ったら大明神が「お父さんやないかーーー!!!」って絶叫してたけど。
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