たまやすで
いろいろもろもろ
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さ…
さ、む、い……!
今日はすっごい雪降ってましたね。道理でPC部屋の寒さがはんぱないと。
家族のリクエストでおでんの下拵え作業してるのですが、台所さむいいいいい
ちゃっちゃっと済ませたい、と思いつつ今日も妄想妄想。
今日はすっごい雪降ってましたね。道理でPC部屋の寒さがはんぱないと。
家族のリクエストでおでんの下拵え作業してるのですが、台所さむいいいいい
ちゃっちゃっと済ませたい、と思いつつ今日も妄想妄想。
まだまだおでん作業は終わらないのですが(只今スジ肉ボイル中)とりあえず今私は極限につなむくが描きたい。
いちゃってるやつ!!
あと大人ハイパーな綱吉さんーー
綱吉さんかっこいいよ立派にボス業こなしてても普段は(特に骸の前では)ダメ大人だったらもっと素敵。
こんな綱吉さんだもん骸は良き妻にならざるを得ないよね!
ああだから25歳あんなに満たされた感ぷんぷんの余裕が………!
1415の青臭いのも好きだけど同じくらいめおとってる2425って好きなんだよなあ。
こころが!あたたまる!(にぎりこぶし)
ボスになって、一応身の回りの世話のためにメイド付けようという話になるんだけど、
綱吉さんは全力で拒否。だって庶民だもん。
その辺でごっきゅんやリボ様と揉めて、とりあえず日課作業としての一日一回の部屋の掃除と汚れ物の回収、ベッドメイクだけは、というところに落ち着く。
「いーってそんなのいらないよ!!自分でやるから!」
「それじゃ他の奴等に示しがつかねえんだよ。もっと自分の立場を自覚しろバカツナめ」
「そうですよ十代目!せめて必要最低限の事だけでもさせる人間を付けないと…」
「獄寺くんまで!」
「それにだ。おめーに自分でやらせてたら三日で部屋がゴミ溜めにならぁ」
「うっ………!………判ったよああもう!でもほんとにちょっと!ちょっとだけにしてよね!」
数日後
「どうだ獄寺。ツナの(部屋の)様子は」
「はあ…10代目のメイドにはベテランのマヌエーラをつけたんですが」
「ああ…あいつか。あいつは信用出来る。良い人選だ」
「有難うございます。で、そのマヌエーラがですね」
「なんだ?」
「『いつもお部屋のどこもきっちりと整理されていて、やることがないくらい。10代目は綺麗好きでらっしゃるのね!』と随分感嘆してまして」
「…………綺麗好き?」
「はい」
「……あ~~~………
そうか、忘れてた。バカツナには既に女房がいるんだったな…」
「は?どういうことですか?!」
「いや、良い。とりあえずそのままマヌエーラには頑張ってもらってくれ。この先あいつの手が必要な日が必ず来る筈だからな。(小声)奴が長期出張だとか痴話喧嘩した時とか」
「はい?……ええ、判りました」腑に落ちないごっきゅん。
みたいな妄想をしてる間にもう四時前。わはーい
ちなみに10代目の日常
「君はまたこんなところにスーツ脱ぎ散らかして…!ああシャツも!下ろしたばかりのタイまで!皺になったらどうするんです」
「あーごめんごめん。めんどくってさあ…」
「!!これ、ひょっとして一昨日着てたシャツじゃないですか?!不潔な男だ!ああ全く君はどうしてこう…!」
「良く見てんなあお前…」
「ちょっとそんな下着姿で出てこないで下さいよ。脱衣所に新しいガウン用意してあったでしょう?!」
「だってこっちのがラクだし」
「い・い・か・ら・着・て・来・い!!」
「(怖っ!)はいっ!!」
モノに頓着のない骸さんも好きなんですがこういうのいいなあ。ニヤニヤ
むしろ自分に関することには頓着がなくって綱吉さんと子供たち(笑)にはこうなってればいい。
気がついたらすっかり良き妻・良き母に。
で、痴話喧嘩して骸さんがプチ家出(笑)したときや長期任務の時なんかはありえないくらい部屋が荒れるわけだ。
喧嘩後は散らばる何かの破片、本、小物というオプション付き。
長期任務のときは綱吉さんデフォの散らかり方。(2日でも多分アウト)
骸さんにもちゃんとお部屋はありますよ。
生活感のない部屋が。まあ多分必要最低限のものしか置いてないでしょう。
それとクローム達の家に置いてあるか。
あとは、勿論綱吉さんの部屋。だって自室よりきっとそっちにいるほうが多いよ。
という幸せ10年後妄想でした。あはははは幸せ………!
いちゃってるやつ!!
あと大人ハイパーな綱吉さんーー
綱吉さんかっこいいよ立派にボス業こなしてても普段は(特に骸の前では)ダメ大人だったらもっと素敵。
こんな綱吉さんだもん骸は良き妻にならざるを得ないよね!
ああだから25歳あんなに満たされた感ぷんぷんの余裕が………!
1415の青臭いのも好きだけど同じくらいめおとってる2425って好きなんだよなあ。
こころが!あたたまる!(にぎりこぶし)
ボスになって、一応身の回りの世話のためにメイド付けようという話になるんだけど、
綱吉さんは全力で拒否。だって庶民だもん。
その辺でごっきゅんやリボ様と揉めて、とりあえず日課作業としての一日一回の部屋の掃除と汚れ物の回収、ベッドメイクだけは、というところに落ち着く。
「いーってそんなのいらないよ!!自分でやるから!」
「それじゃ他の奴等に示しがつかねえんだよ。もっと自分の立場を自覚しろバカツナめ」
「そうですよ十代目!せめて必要最低限の事だけでもさせる人間を付けないと…」
「獄寺くんまで!」
「それにだ。おめーに自分でやらせてたら三日で部屋がゴミ溜めにならぁ」
「うっ………!………判ったよああもう!でもほんとにちょっと!ちょっとだけにしてよね!」
数日後
「どうだ獄寺。ツナの(部屋の)様子は」
「はあ…10代目のメイドにはベテランのマヌエーラをつけたんですが」
「ああ…あいつか。あいつは信用出来る。良い人選だ」
「有難うございます。で、そのマヌエーラがですね」
「なんだ?」
「『いつもお部屋のどこもきっちりと整理されていて、やることがないくらい。10代目は綺麗好きでらっしゃるのね!』と随分感嘆してまして」
「…………綺麗好き?」
「はい」
「……あ~~~………
そうか、忘れてた。バカツナには既に女房がいるんだったな…」
「は?どういうことですか?!」
「いや、良い。とりあえずそのままマヌエーラには頑張ってもらってくれ。この先あいつの手が必要な日が必ず来る筈だからな。(小声)奴が長期出張だとか痴話喧嘩した時とか」
「はい?……ええ、判りました」腑に落ちないごっきゅん。
みたいな妄想をしてる間にもう四時前。わはーい
ちなみに10代目の日常
「君はまたこんなところにスーツ脱ぎ散らかして…!ああシャツも!下ろしたばかりのタイまで!皺になったらどうするんです」
「あーごめんごめん。めんどくってさあ…」
「!!これ、ひょっとして一昨日着てたシャツじゃないですか?!不潔な男だ!ああ全く君はどうしてこう…!」
「良く見てんなあお前…」
「ちょっとそんな下着姿で出てこないで下さいよ。脱衣所に新しいガウン用意してあったでしょう?!」
「だってこっちのがラクだし」
「い・い・か・ら・着・て・来・い!!」
「(怖っ!)はいっ!!」
モノに頓着のない骸さんも好きなんですがこういうのいいなあ。ニヤニヤ
むしろ自分に関することには頓着がなくって綱吉さんと子供たち(笑)にはこうなってればいい。
気がついたらすっかり良き妻・良き母に。
で、痴話喧嘩して骸さんがプチ家出(笑)したときや長期任務の時なんかはありえないくらい部屋が荒れるわけだ。
喧嘩後は散らばる何かの破片、本、小物というオプション付き。
長期任務のときは綱吉さんデフォの散らかり方。(2日でも多分アウト)
骸さんにもちゃんとお部屋はありますよ。
生活感のない部屋が。まあ多分必要最低限のものしか置いてないでしょう。
それとクローム達の家に置いてあるか。
あとは、勿論綱吉さんの部屋。だって自室よりきっとそっちにいるほうが多いよ。
という幸せ10年後妄想でした。あはははは幸せ………!
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